K-1ジム北斗会館とは 2017-03-23T01:32:42+00:00

K-1ジム北斗会館とは?

K-1ジムのトレーニングをベースとして 北斗会館の空手技術をミックスさせた独自の技術・技主体として小宮山工介が北斗会館の思想を受けつぎK-1ジム北斗会館を川崎にて2017年3月設立いたしました。

K-1ジムとは?

K-1のトレーニングノウハウを凝縮、一流の身体は一流の環境で作られます。 ハードなトレーニングからフィットネス・ダイエット・キッズと年齢・性別・目的にあわせたプログラムをご用意しています。 K-1を身近に“体感”“実感”していただき、より多くの方に理想のライフスタイルを手に入れていただけるような場所を目指します。

北斗会館とは?

北斗会館は1985年に小宮山正喜が長野県上田市にて設立した空手道場。 相手に拳を向けたら正々堂々と戦う、という思想と厳しいトレーニングにより、かつて「天才空手少年ブラザーズ」と呼ばれた小宮山三兄弟を輩出する。国内だけに限定されず海外(スリランカ、イタリア、インドなど)に3000人超の門下生が存在する。2009年、3代目館長に小宮山工介就任。

館長プロフィール

小宮山は幼稚園の時に空手を始め、計60回以上の優勝を果たして天才空手少年と呼ばれ、2005年と2006年の極真会館全日本ウェイト制選手権ではベスト8入り。2007年にRISEでプロデビューを果たし、2011年2月にはRISEスーパーフェザー級王者に。RISEのエースとして、各団体の王者・トップクラスが出場した2014年BLADE FC JAPAN CUP -61kgトーナメントに参戦して優勝を果たした。

雑誌掲載